電動スクリーンを

テレビ台に収納するメリット





ホームシアターと日常生活を両立する、

新しいスクリーンの設置方法

スクリーンをテレビ台に収納するメリット

プロジェクターや電動スクリーンの性能は年々向上しています。

しかし、ホームシアターを導入した後に意外と問題になるのが「スクリーンの設置場所」です。

床置き型のスクリーンは工事の必要がなく、非常に人気となっていますが、そのまま床に設置すると、機器の配置や生活動線に制約が生まれることがあります。

そこでおすすめなのが、スクリーンをテレビ台に収納する方法です。テレビとホームシアターを無理なく共存させることができ、より快適な視聴環境を実現できます。

電動スクリーン収納テレビボード

スクリーン以外のものを設置するスペースも

スクリーンを床に置く場合の課題

  • check_box 空間の有効活用:テレビ台に収納することで、部屋を広く使えます。
  • check_box インテリアの美しさ:家具として馴染むデザインで、部屋の美観を損なわない。
  • check_box メンテナンスの手間削減:床に置かないことで埃がたまりにくく、掃除が簡単になる。
  • check_box 簡単な操作性:引き出し式で手軽に収納・取り出しが可能な設計。

床置きスクリーンは、一般的にテレビボードなどの家具がない広い壁面の前に設置します。

そのため、スクリーンを中心とした新たな視聴空間を作る必要があり、さまざまな課題が発生します。

テレビ台収納なら解決
日常使いはテレビ、大画面を楽しむ時はスクリーン

TV-VS2
 

テレビ台収納なら解決
日常使いはテレビ、大画面を楽しむ時はスクリーン

無理なく使い続けられるホームシアター

スクリーンをテレビ台に収納すれば、スクリーンと周辺機器の位置関係を最適化できます。 レコーダーやスピーカーを適切な位置に配置できるため、操作性や音響性能を損ないません。

その使い方ができるテレビ台がNINJA product のTV-VS2です。

電動スクリーン収納テレビボードの魅力

電動スクリーン収納テレビボードの魅力

快適な映画鑑賞のための新しいスタイル

  • Point 01

    ホームシアター専用室が不要になる

    ホームシアターを導入する場合、リビングとは別に専用の部屋を用意するというハードルがあります。

    これは、現実的に難しく、ホームシアターを諦める方も多くいらっしゃいます。リビングでテレビとスクリーンを使い分けできれば、専用の部屋が不要になります。

  • Point 02

    家具や機器は1組で良い

    テレビと別の場所にスクリーンを設置する場合、ソファ・テーブル・レコーダー・スピーカーなどを別途用意しなければいけません。テレビとスクリーンをまとめて設置できれば、全て1組で済み、導入コストを下げることができます。

  • Point 03

    スタイリッシュなインテリア

    テレビ台として機能するデザインは、ただの収納だけでなく、部屋のインテリアにも美しく調和します。革新的なデザインにより、機能性とスタイルが両立しているので、訪れる人々の目を引くおしゃれな空間を演出します。

電動スクリーン収納テレビボード TV-VS2
リビングのために設計されたホームシアター家具

電動スクリーンを一体化させる洗練されたデザインです。

電動スクリーンの配線も隠すことができ、すっきりとした視界を保つことができます。

・最大100インチ対応

・VIVIDSTORMスクリーン対応

・テレビと共存可能

・工事不要

・国内製造

・オーダーメイド対応

テレビを見る日常と、 映画館のような非日常を一台で実現します。

TV-VS2 TV-VS2_10
TV-VS2

専用の部屋も面倒な工事も不要。
テレビもスクリーンも簡単に設置できます。

電動スクリーンは載せるだけ、テレビは付属の金具で取り付けるだけです。天井や壁面の補強工事、穴あけなどは一切不要で手軽に設置できます。 ※テレビ、電動スクリーンは付属しません。

TV-VS2

導入コストを抑える

レコーダー・ソファ・テーブルなど、
視聴に必要な道具は一組だけ。

テレビとスクリーンを同じ場所で切り替えて使用できるので、関連機器や家具を複数揃える必要がありません。

TV-VS2

美しい木目を際立たせる
木目を活かすシンプルなスクエアデザイン

高級化粧板の採用と、木目を活かすスクエアデザインで、洗練された空間を作り出します。

スクリーン収納テレビボード

VIVIDSTORMスクリーン対応

100インチのスクリーンにジャストサイズに収納可能

高画質、高品質のVIVIDSTORM社製のスクリーンに最適化したテレビボードです。

※最大100インチまで対応。

※テレビ・電動スクリーンは付属しません。

※電源ケーブルの接続には3P用L字変換プラグをご使用ください。

オーダーメイド対応

受注生産品のため、寸法の変更にも対応いたします。「オーダーメイド希望」と記載の上、お問い合わせください。サイズ変更のすり合わせと、仕様変更後の価格を連絡させていただきます。

映画館の臨場感を、家のリビングで

ホームシアターで最も大切なのは、 大画面ではなく日常との共存です。

スクリーンを床に置く時代から、 家具に収納する時代へ。

TV-VS2は、そのために生まれたテレビボードです。

スクリーン収納テレビボード
背景画像
NINJA product デザイン設計

デザインと設計で生活を変える

商品開発のゴールは、美しいデザインを作ることではありません。

実際に製造できること、品質を維持できること、そして適正なコストで量産できること。そのすべてを実現して初めて、商品として成立します。

NINJA productでは、デザインと設計を一貫して行うことで、見た目の魅力と実現性を両立した提案を行っています。

「デザインは良いが製造できない」「作れるがコストが合わない」といった問題が起こりにくい商品開発を目指しています。

そして、生み出された商品が人々の暮らしをより豊かにすること。それこそが、NINJA productが目指す商品開発です。

NINJA productの強み
デザインと設計を分けない商品開発

NINJA product デザイン設計
 

NINJA productの強み
デザインと設計を分けない商品開発

作れる構造で、魅力的なデザインを提案します

商品開発では、デザインと設計が別々に進むことで多くの手戻りが発生します。

NINJA productでは、デザイン段階から構造や製造方法を考慮しながら進めるため、実現性の高い提案が可能です。

見た目の美しさだけでなく、量産まで見据えた商品開発を行っています。

企画から設計まで、一貫してサポートします。

新商品の開発には、企画、デザイン、設計、試作、量産検討など多くの工程があります。

NINJA productでは、それらを一貫してサポートし、開発に関わる負担を減らします。

商品化の経験がない企業や個人の方でも安心してご相談いただけます。

NINJA product デザイン設計

私たち自身も、商品開発に挑戦し続けています

自社ブランドで得られる経験をデザイン・設計事業に活かす。

その理念から販売事業をスタートさせました。

クライアントワークだけでは見えない課題があります。

NINJA productでは自社ブランド商品の企画・開発・販売にも取り組み、実際に市場へ届ける経験を積み重ねています。

その経験を設計事業にも還元しています。

適当に差し込んでも、美しく整う
ペンを美しく立てるために設計されたペンスタンド

VART STANDは、ペンの向きを自然に整えながら収納できるペンスタンドです。

カーボン配合素材と天然木突板を組み合わせ、デスク空間を引き立てる上質なデザインを実現しました。

見た目だけではなく、使うたびに心地よさを感じられるよう細部まで設計しています。

NINJA product デザイン設計 ホワイトオークイメージ

新しい挑戦を、クラウドファンディングで。


VART STAND 6月5日より先行販売開始予定。

現在、VART STANDはクラウドファンディングに挑戦しています。

応援購入という形で、いち早く商品を手に取っていただけます。

プロダクトデザインと設計の力で生み出した新しい製品を、ぜひご覧ください。

VERT STAND

商品開発を、もっと身近に
実現性の高いデザイン・設計でサポートします

NINJA productは、デザインだけでも、設計だけでもない商品開発を行っています。

電動スクリーン収納テレビボードやVART STANDのように、アイデアを形にし、市場へ届けるまで伴走します。

商品開発をご検討中の方は、お気軽にご相談ください。

NINJA product デザイン設計 ninjaproduct-1

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