プロジェクター台で
置き場の悩みを解決
リビングが散らかる原因は、“置き場所”でした
プロジェクター台で
置き場の悩みを解決
リビングが散らかる原因は、“置き場所”でした
プロジェクター、置き場所で困っていませんか?
せっかくプロジェクターを買ったのに、 「どこに置くか」で悩んでいませんか? 本体が大きくて定位置が決まらない。 配線が増えてリビングが散らかる。 使うたびに出し入れするのが面倒で、気づけば使わなくなる。 さらに、少し位置がズレるだけで 映像が見づらくなることも。 実はこれらの原因は、 プロジェクター本体ではなく “置き場所が決まっていないこと”にあります。
Point 01
設置位置で、画面サイズと快適さが決まる
プロジェクターは置く位置によって投影サイズが大きく変わります。適切な距離に設置できないと、画面が小さすぎたり大きすぎたりして理想の視聴環境がつくれません。
Point 02
設置環境で寿命が変わる
プロジェクターは精密で高価な機器だからこそ、置き方には注意が必要です。ホコリや接触によるキズを防ぐことに加え、排熱を妨げない環境を確保しないと、本来の性能を発揮できないだけでなく、故障や寿命の低下にもつながります。
Point 03
整理された視界が、映像への没入感を変える
本体や配線が視界に入ると、無意識に意識が分散します。空間が整っているほど映像に集中でき、ホームシアターとしての没入感がより高まります。
プロジェクターは性能だけでなく、「どこにどう置くか」で使い心地が大きく変わります。専用の台を使えば、最適な位置を保ったまま安定して設置でき、画面サイズも理想の状態に整います。さらに電源まわりをすっきりまとめることで、生活感を抑えた空間に。収納したまま映写できる台にすれば、リビングを圧迫せず、日常の中で無理なく使い続けられます。
プロジェクターを“置く場所”から、“整える場所”へ
家庭用プロジェクターに特化した“専用の台”は、実はほとんど存在していません。多くの場合、棚やテーブルで代用され、置き場所や配線、見た目に悩みを抱えたまま使われています。NINJA product のプロジェクター台は、そうした前提を見直し、収納・配線・投影までを一体で考えた専用設計。テーブル下に収めながらそのまま使える構造で、空間を崩さず快適に楽しめます。プロジェクターのために設計された、数少ない選択肢です。
主な2つの設置場所
<ソファの前から投影>
画面に対して正面から投影できるため、レンズシフト機能がないプロジェクターでも画質の劣化を抑えやすいのが特長です。加えて音の広がり方も自然で、映像と音のバランスが取りやすく、人が前を横切って影を作る心配もありません。
対応機種:TB-JM1・TB-PR2
<ソファの横から投影>
ソファ横に設置する場合、投影距離を確保しやすく、より大きな画面で楽しめるのが魅力です。ソファ前のスペースを広く使えるため、生活動線を確保しやすく、空間にゆとりを持たせたレイアウトが可能になります。
対応機種:TB-PR1
JMGOに最適化したプロジェクター台
TB-JM1は、JMGOシリーズのサイズや投影特性に合わせて設計されたプロジェクター専用台です。適切な設置位置を保ちやすく、テーブル下に収納したままスムーズに投影が可能。排熱や配線にも配慮しながら、本体をホコリや接触から守ります。リビングに置いても違和感のないデザインで、空間を整えながら快適な視聴環境を実現します。
扉を開けるだけでプロジェクターの投影が可能なフラップ扉構造で、すぐに映像を楽しめます。使用するたびにプロジェクターを引っ張り出してくる必要はありません。プロジェクターの人気機種JMGOに最適化した設計で、コンパクトに収納したまま映写できます。
格子状のデザインを採用し、プロジェクターに内蔵された高音質スピーカーの音をクリアに聞くことができます。外付けのスピーカーを用意しなくても十分に音響を楽しむことができ、ホームシアターをより手軽に楽しむことができます。また、プロジェクターの排熱性能を妨げず、長時間の視聴にも安心して使用できます。
ワゴンで簡単に移動できるから、スクリーンまでの距離が短い間取りでも導入でき、手軽に映画鑑賞ができます。収納後はテーブルの下のデッドスペースを活用するので、無駄がなく、室内空間を広く保つことができます。
手元にリモコン収納ができるため、スマートにプロジェクターの操作ができます。格子デザインなので、リモコンの電波が遮断されることなく、収納されたプロジェクターを快適に操作できます。
TB-PR1は、ソファ横へ設置しやすく、さまざまな家庭用プロジェクターに対応できる汎用設計のプロジェクター台です。設置位置を安定させながら、テーブル下に収納したままスムーズに投影が可能。配線をすっきりまとめつつ、排熱や保護にも配慮し、大切な機器を安心して使える環境を整えます。どんなリビングにもなじむシンプルなデザインで、日常の中に自然に取り入れられます。
扉を開けるだけでプロジェクターの投影が可能なフラップ扉構造で、すぐに映像を楽しめます。使用するたびにプロジェクターを引っ張り出してくる必要はありません。プロジェクターの人気機種に最適化した設計で、コンパクトに収納したまま映写できます。
格子状のデザインを採用し、プロジェクターに内蔵された高音質スピーカーの音をクリアに聞くことができます。外付けのスピーカーを用意しなくても十分に音響を楽しむことができ、ホームシアターをより手軽に楽しむことができます。また、プロジェクターの排熱性能を妨げず、長時間の視聴にも安心して使用できます。
4本の脚で底面を浮かせた設計により、テーブルの下に空間が生まれ、配線の自由度が広がります。 底面には配線孔を設けているため、側面・背面のどの方向にもケーブルをスマートに引き出すことが可能です。 プロジェクター、周辺機器を組み合わせても、煩雑になりがちな配線をスッキリと整理でき、設置環境に合わせた 柔軟なレイアウトを実現します。
背面収納は、内部・底面へ配線可能なため、タップ収納スペースとして使用できます。また、一般的な雑誌を収納できる空間を確保しており、設置する間取りによって使い分けることができます。
充電などに便利な天板の配線孔
HDMI機器の接続にも便利
天板には配線孔を設けているため、スマートフォンやタブレットの充電ケーブルをすっきり通すことができます。ケーブルが天板の上で散らからず、見た目もスマート。さらに、HDMI機器の接続にも便利で、ゲーム機やストリーミング端末との配線もスムーズに行えます。使い勝手と美しさを両立した設計です。
TB-PR2
TB-PR2は、フラップ扉をなくすことで“すぐ使える”を実現したプロジェクター台です。JMGO N3 Ultimateのような大型モデルにも対応し、設置したままスムーズに投影可能。側面にはリモコン収納棚を備え、タップやアダプターをまとめて隠せる専用BOXも搭載しています。配線や周辺機器まで整理でき、リビングをすっきり保ちながら、準備の手間なく快適に使える機種です。
格子状のデザインを採用し、プロジェクターに内蔵された高音質スピーカーの音をクリアに聞くことができます。外付けのスピーカーを用意しなくても十分に音響を楽しむことができ、ホームシアターをより手軽に楽しむことができます。また、プロジェクターの排熱性能を妨げず、長時間の視聴にも安心して使用できます。
側面の取りやすい位置にリモコン収納ができるため、スマートにプロジェクターの操作ができます。格子デザインなので、リモコンの電波が遮断されることなく、収納されたプロジェクターを快適に操作できます。
内部への配線も可能な収納BOXを備えています。プロジェクター用の電源管理や、スマホなどの充電にも便利な配線設計です。
自動ジンバル機能も利用できる最適化設計
JMGO N3 Ultraに最適化した設計により、映写角度、自動ジンバル機能などに影響を出さずに設置できます。
家庭用のプロジェクター台の必要性
なぜ「普通のテーブル」や「床置き」ではダメなのか?
プロジェクターが露出して邪魔になる
プロジェクターにぶつかって傷をつけてしまう
配線やアダプタが目立って映像に集中できない
部屋が煩雑になってしまう
私たちのプロジェクター台は、デザイン性と機能性を両立させた、居心地の良い空間を作るための最適なアイテムです。おしゃれなインテリアとしても、実用性を兼ね備えた収納スペースとしても活躍します。映画を楽しむための環境を、スマートに整えましょう。
置き場所に悩む時間、もう終わりにしませんか?
プロジェクターは、本来もっと気軽に楽しめるものです。しかし「置き場所」に悩むだけで、その魅力を十分に活かせていないケースは少なくありません。設置位置や配線、収納までをきちんと整えることで、使い勝手は大きく変わります。専用のプロジェクター台は、そのすべてを無理なく解決し、空間を保ちながら快適な視聴環境を実現します。置き場所に悩まないということは、使い続けられるということ。最適な置き場所を用意して、ぜひプロジェクターのある暮らしを、自然で心地よいものに変えてください。
次世代のプロダクトを提案する
NINJA product は、プロダクトのデザインと設計を行うデザイン事務所が展開する家具ブランドです。見た目の美しさだけでなく、使いやすさや構造、量産を前提とした設計まで一貫して行い、日常の中で快適に使える製品づくりを目指しています。プロジェクター収納テーブルも、リビングでの使い方や投影距離、配線の取り回しまで考えて設計された家具です。デザインと設計の視点から生まれたプロダクトとして、暮らしの中に自然に取り入れられるホームシアター環境を提案しています。
NINJA productでは、シンプルでありながら洗練されたデザインを追求し、日常に自然に溶け込みながらも印象に残るプロダクトを生み出しています。 デザインから設計まで一貫して手掛けることで、見た目の美しさだけでなく、使いやすさや製造しやすさにも配慮。暮らしをより豊かにする製品をお届けしています。 Instagramでは、開発中のプロジェクトや新しいデザインの試みを日々発信しています。ぜひフォローしていただき、NINJA productの「モノづくりの裏側」をご覧ください。

受注生産だからできる、空間に合わせたカスタマイズ
NINJA product の製品は日本人の職人による手作りで丁寧に製造されています。そして、そのほとんどの製品がカスタマイズ可能な受注生産品です。お部屋のレイアウトや使用環境に合わせた仕様に変更することができます。設置スペースにぴったり収まるサイズ調整はもちろん、色や木目柄、使用するプロジェクターや周辺機器に合わせた仕様変更にも対応。配線の取り回しや収納方法など、細かな使い勝手まで最適化できます。既製品では叶えにくい“ちょうどいい”を実現し、空間に無理なくなじむ一台に仕上げます。プロジェクターのある暮らしを、より快適で自然なものにするための選択肢です。
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